artKYOTO 2019 出展申込書作成
セクション: ギャラリーズ

申込ブースサイズ(ご希望の小間数をご記入ください。)


ギャラリー/美術商名(ギャラリー/美術商名をご記入下さい。株式会社等の表記は必要ございません。)

<記入例>
artKYOTO画廊
artKYOTO GALLERY
アートキョウトガロウ

artKYOTO 2019 出展名(※上記ギャラリー/美術商名と異なる場合、出展名をご記入ください。)

artKYOTOスペシャル2019
artKYOTO SPECIAL 2019

ご連絡先

106-0041
東京都
港区
麻布台 1-9-12
飯倉台ビル4階
artKYOTO 株式会社
山田法人
03-5797-7911
03-5797-7913
info@artkyoto.jp
http://artkyoto.jp
山田花子
gallery@artkyoto.jp
090-1234-5678

その他のギャラリースペース(スペースの所在する都市/国名)

ディレクター名

山田太郎
Taro Yamada

出展ジャンル

出展予定作品形体※必ず選択してください。複数選択可。

主な取扱作家・取扱作品※20名まで登録可能

出展予定作家/作品 ※20名まで登録可能

最近 3 年間で出展した主なアートフェア

出展規約

出展規約

  • (申込み)申込者は、「artKYOTO 2019」の申込みに際しては、Web 申込フォームを利用し、その指示に従うか、「ギャラリーズ申込書兼同意書1.2」(以下、「申込書」という)に正確に記入し、必要な資料を添付した上で、申込者本人による有効な署名押印をした上で、締切(2019/3/6)までに、artKYOTO 準備委員会(以下、「主催者」という)まで申込書を送付する。
  • (出展審査)主催者は、申込者から提出された申込書を元に審査を実施し、出展者及び出展場所(ブース位置)を決定する。(審査内容は開示しない。)
  • (出展契約の成立)主催者による出展審査の後、主催者より出展承認書が申込者に送付された時点で、主催者と申込者の間に「artKYOTO 2019」の出展契約が成立し、本出展規約、出展料、主催者が決定する出展場所(ブース位置)、出展期間等の内容につき、自動的に合意したものとする。申込者は、出展場所、ブースの広さ等、主催者による決定事項につき、何ら異議を申し立てることはできない。
  • (出展義務)申込者は、主催者との間に出展契約が成立した後は出展者となり、出展者は出展契約(本出展規約を含む)に従い、「artKYOTO 2019」に出展する義務を負う。出展者は「artKYOTO 2019」において、自己の名義において販売を行う。
  • (指示・関連イベント等)出展者は「artKYOTO 2019」の実施・運営等に際しては主催者の指示に従うとともに、主催者が「artKYOTO 2019」に関連して実施するイベントに可能な限り参加・協力する。
  • (設営等)出展者は、主催者が当該出展者に使用を認めた出展場所(ブース位置)において、自らの責任・費用負担にて設営・展示・販売等を行う。但し、主催者や周囲に危険や迷惑を及ぼす行為はしてはならない(特に火気厳禁、危険薬品・物品の搬入禁止)。
  • (譲渡等の禁止)出展者は、相手方が他の出展者であるか第三者であるかを問わず、出展小間の一部あるいは全部を転貸、売買、譲渡、交換、使用許諾等することは出来ない。
  • (出展料の支払義務)出展者は、主催者に対して、出展料として、基本出展料20万円と出展場所の広さに応じたブース料金並びにこれらに消費税を加えた金額の合計額を、出展承認書に記載された期日までに、振込先口座に振り込んで支払う。振込手数料は出展者の負担とする。
    • 【振込先口座 三菱 UFJ 銀行 京都支店(431) 普通 3753106 アートキョウトジュンビイインカイ】
  • (出展者からの解約申し出)出展者が出展契約の解約を申し出る場合、理由のいかんを問わず、出展者は主催者に対して違約金として、以下の金額を支払う。
    • ・出展承認書送付時点から2019/5/31までの解約 出展料の50%の金額
    • ・2019/6/1以降の解約 出展料の100%の金額
  • (撤収命令)出展者が、「artKYOTO 2019」及び主催者がこれに関連して実施するイベントにおいて、以下のような危険・迷惑行為を行った場合、事前・開催当日を問わず、主催者は出展者に当該行為の改善を求め、これに出展者が従わない場合には、出展者に当該行為・出展等の即時中止もしくは撤収を命じることがある。 (1)危険行為(特に火気厳禁、危険薬品・危険物品の搬入禁止) (2)小間外通路の使用により、他の出展者あるいは来場者に迷惑を及ぼす行為・展示 (3)その他、社会通念に照らして、品位に欠けたり、公序良俗に反する行為・展示
  • (免責)主催者は、出展者の設営・工作物等を原因として生じた事故・ケガ等、及び出展作品に対する盗難や破損につき、一切責任を負わない。
  • (撤収)出展者は、「artKYOTO 2019」公開終了後は、速やかに自己の責任・費用負担にて設営や展示物の撤去を行い、出展場所を撤収して原状に復した上で主催者に引き渡さなければならない。主催者は、出展者による撤去・撤収作業が遅れた場合、自ら撤去・撤収することが出来、これに要した費用を出展者に請求することが出来る。
  • (解除・損害賠償)主催者は、次の場合、出展者との間の出展契約を解除することが出来る。この場合、主催者から出展者に対する損害賠償請求を妨げない。 (1)主催者の信用を毀損する行為があった場合 (2)主催者や来場者に危険や迷惑を及ぼした場合 (3)主催者の指示に従わない場合 (4)贓物の販売、著作権を侵害する行為、その他犯罪に該当する行為があった場合 (5)本規約で定める事項に違反した場合 (6)出展者が反社会的勢力ないしはその関係者であった場合 (7)主催者との信頼関係が破壊された場合(8)その他、主催者との出展契約を継続し難い事由があった場合
  • (保険)出展者は自らの責任と費用負担において、必要な保険への加入を検討する。
  • (準拠法と専属管轄)主催者と出展者の間の法律関係を律する法は日本法とし、東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とすることに合意する。